クリエイティブラボでは、大学とは比較にならない実習を中心に、企業との共同研究やインターンシップ、学内外に向けた多彩な作品発表を設けるなど、クリエイターに必要なスキルを4年間でじっくりと身につけていきます。卒業後は、アニメーション、ゲーム、コンピュータグラフィックスそれぞれのジャンルでのトップクリエイターをめざします。
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STUDIO4°Cなどの有名なアニメ制作プロダクション、カプコン、コナミなどのゲーム会社など、提携・協力企業は多数に及んでいます。これにより、3年次からはじまる、企業での長期研修やインターンシップ、在学中のOJT実施などプロの現場で学ぶことが可能です。
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大学は幅広い教養と総合的な判断力を養う場であり、研究重視。それに対しクリエイティブラボは実習を重視。実習時間の量は実に数倍にもおよびます。これらの豊富な実践教育により、業界が求める能力が身につけられるのです。


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世界トップレベルの名門校である南カリフォルニア大学(USC)と提携し、同校への研修旅行や、デジタル映像制作システムの共同研究、USCのリチャード・ワインバーグ教授を招いての特別講演、また『東京国際アニメフェア』への合同出展など、多彩な活動を推進しています。
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アニメクリエイター、アニメプロデューサー、アニメ監督、シナリオ・脚本、キャラクターデザイナー、作画監督、美術監督、撮影監督、マンガ編集者、マンガ家 など
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ゲームクリエイター、ゲームプロデューサー、プロダクトマネージャー、ゲームディレクター、メインプログラマ、プランナー など
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映像クリエイター、CGデザイナー、CGテクニカルディレクター、モーションデザイナー など
- 「しゃぼんDEポン」PVを見てみよう!(制作・著作:日本工学院クリエイターズカレッジ)
- 「オープンキャンパス+体験入学でいち早く体感!!」
日本工学院で開催されているオープンキャンパス+体験入学では、学生たちが共同で開発制作した
「しゃぼんDEポン」を実際に体感することができます。
CG、ゲーム、アニメの分野で成果を挙げている東京工科大学の研究機関「クリエイティブ・ラボ」とさまざまな共同研究や共同制作を計画しています。
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発売:(株)ソニー・コンピュータエンタテインメント
開発:(株)ゲームリパブリック(株)白組
(株)プレミアムエージェンシー
2006年11月11日に発売されたプレイステーション3のゲームソフト『GENJI®ー神威奏乱ー』において、モーションキャプチャの撮影を実施。協力に関わった多くの学生がスタッフロールに名を連ねました。

その他の協力プロジェクト
- デジタルシナリオ(シナリオエンジン)プロジェクト共同研究
- ダイナミック絵コンテ作成(ジオラマエンジン)プロジェクト共同研究・発表
- デジタル化によるアニメーション制作の効率化(モーションキャプチャーエンジン)
- デジタルアニメーション制作技術統合マニュアル開発プロジェクト
プロジェクト共同研究
- 千夜一夜物語プロジェクト共同制作
- インターネット放送局(intevro)作品提供 など
アニメ人材育成研究会制作協力

毎年秋に開催される「秋期合同作品展Gi」や、修了作品発表展「Creative Lounge」、卒業作品発表展、東京国際アニメフェア、東京ゲームショウでの選抜作品展など、作品を発表し、コンテストにも積極的に参加。広く社旗に向けた活動が、飛躍へのステップに繋がります。

希望者を対象に、提携校である南カリフォルニア大学(USC)やアメリカ最大手のCGプロダクションであるリズム&ヒューズ社への研修旅行を行っています。また、アメリカ最大のアニメイベント「Anime EXPO」や、CGの祭典「SIGGRAPH」への参加など、海外での活動は多彩に用意しています。
高度専門士とは、4年制専門学校の修了者に与えられる称号。様々な分野で活躍できるスペシャリストとして、企業から高い評価を得ており、就職活動や就職後の待遇面にも有利となります。また、大学院への進学も可能となります。
他の学校で学んだけど、クリエイターになるにはスキルに不安がある。もっと実力を高めたい。そんな大学・短大・専門学校など他の教育機関の卒業者(大学は中退でも可)であれば、クリエイティブラボの2・3年次への編入が可能です。詳しくはこちら
マルチメディア検定、CGクリエイター検定(ディジタル映像部門)、Webデザイナー検定、CGエンジニア検定(CG 部門)、画像処理エンジニア検定、色彩検定、カラーコーディネーター検定、DTP検定、情報検定(J検)、情報処理技術者試験、ビジネス著作権検定、ビジネス能力検定(B検)、MIDI検定、音楽検定 など















