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ENGカメラやハイビジョンカメラなど、あらゆるカメラを扱うためのカメラワークを学び、テレビ(TV)、映画、CM、ドラマなど業界・関係の幅広い分野で活躍できるカメラマンをめざします。

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テレビ(TV)・映画業界・関係のプロスタッフによる指導で、音声収録や音響効果など音のすべてを学習。テレビ(TV)・映画・映像業界・関係で活躍するプロのサウンドエンジニアをめざします。

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テレビ(TV)・CM・ドラマ・映画などの現場で、プロデューサーや映画監督、放送作家、構成作家、制作ディレクターとして活躍するのに必要な企画力や発想力を習得。業界での活躍をめざします。

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現役で活躍するプロの美術スタッフが、多くの実技実習を通して美術の技を伝授。テレビ(TV)や映画、そして舞台などで使われる美術・大道具、装置デザイン演劇・舞台美術を学びます。
学科創立36年、テレビ(TV)業界、映画業界、放送業界では日本工学院専門学校・日本工学院八王子専門学校で学んだ多くの卒業生1万2千人が、プロとして活躍し、テレビ局をはじめ制作関係各社を支えています。さらに、インターネット放送やケータイ動画など、ますます市場が広がるこの業界の仕事。放送・映画科ではデジタル放送対応の最新機器を使った豊富な実習や、在学中から日本テレビやフジテレビなどテレビ局の制作現場でアルバイトなど実際に経験を積むことでテレビ・映画業界関係の全てを学ぶ事ができ、多彩な職種をめざせます。また36年の歴史が培った専門学校 日本工学院ならではのテレビ(TV)・映画技術者育成のノウハウや業界関係との太いパイプで就職へのサポートも万全です。テレビ・映画業界関係の仕事に就くなら、ここです。
【アルバイト実績】
- 共同テレビ カメラ・音声
- 横浜スタジアムカラービジョン中継
- 東通 カメラ・スイッチャー ほか多数

クリーク・アンド・リバー社(C&R社)とは、映像制作スタッフやテレビ技術スタッフなど放送・映像クリエイターたちのマネジメント会社。その影響力は大きく、国内のTV番組の約40%に関わっています。このC&R社が日本工学院の実習や就職を完全サポートしています。

徹底した進路指導は専門学校 日本工学院の特徴のひとつです。キャリアサポートセンターとクラス担任による全面バックアップ体制が、入学から就職までの道のりをしっかりサポート。数々の就職対策イベントを用意し、段階を踏んであなたを望みの進路へと導きます。放送・映画科で養ってきた知識・スキルを最大限に生かし、即戦力となるクリエイターとして業界へ就職できるチャンスをたくさん用意しています。
今は放送・映画業界のことを何も知らなくても大丈夫!まずはオープンキャンパス+体験入学に参加して、放送・映画科の授業や在学中のアルバイトなど、いろいろ聞いてみよう。
蒲田キャンパスに本格的なテレビスタジオが完成しました。中心に副調整室(サブコントロールルーム)を置き、その両側に2つのスタジオ(フロア)を配置する効率の良い設計で、番組制作などで、学生が扱いやすいように工夫されています。音楽番組やバラエティ番組、情報番組などの収録のほか、撮影用の美術セットを組んでドラマの撮影を行うこともできます。 カメラ、照明、音声、美術、制作の各スタッフが連携して、本格的なテレビ番組の撮影について実践的に学びます。


- テレビ(TV)カメラマン、報道カメラマン、スポーツ中継カメラマン、VE(ビデオエンジニア)、記録・タイムキーパー、照明マン、映像編集(リニア・ノンリニア)、(TV)音声、音響ミキサー、大道具・小道具、美術スタッフ、制作スタッフ、シナリオライター、構成作家、テレビプロデューサー、番組プロデューサー、CMプロデューサー、映画プロデューサー、ドラマプロデューサー、テレビディレクター、CMディレクター、ドラマディレクター、番組ディレクター、制作デスク など

- フィルム・映画カメラマン、VE(ビデオエンジニア)、映画照明技師、編集スタッフ、映画監督、映像作家、撮影監督、記録・タイムキーパー、録音・音声収録技師、美術制作スタッフ、映画プロデューサー、配給宣伝、脚本家 など

- 映像カメラマン、映像クリエイター、映像デザイン、映像作家、映像編集、VFXクリエイター、特撮、CG映像ショートフィルム、ショート映像、動画編集クリエイター など

- 脚本家、舞台監督、舞台美術、美術スタッフ、制作スタッフ、舞台照明スタッフ、演出家、脚本家 など
東通、共同テレビジョン、日テレ・テクニカル・リソーシズ、日テレアックスオン、テレテック、バスク、テイクシステムズ、テクノマックス、泉放送制作、日企、日本放送協会、NHKテクニカルサービス、TLC、FLT(フジライティング・アンド・テクノロジイ)、ソニーPCL、オムニバス・ジャパン、IMAGICA PD、アオイスタジオ、共立ワークステーション、ザ・ワークス、ヌーベルバーグ、八峯テレビ、コスモ・スペース、ニユーテレス、東京舞台照明、松竹衣裳、俳優座劇場、劇団文学座、劇団四季、プランニングアート、シアターコミュニケーションシステムズ、金井大道具、アート制作工房、イザワオフィス、NST、ザ・チューブ、サンライズアート、汐留スタジオ、スウィッシュジャパン、ダブルビジョン、千代田ビデオ、共同エディット、テレビ朝日映像、テレビ朝日クリエイト、テレビアルファ、東芸エンタテイメンツ、東通ビデオセンター、東通スタックス、白川プロ、クリーク・アンド・リバー、フジアール、日経ビデオバンク、日放、日本アニメーション、日本エンタープライズ、日本ブイ・ティー・アール、パソフィックアートセンター、クロースタジオ、赤坂ビデオセンター、ヒガ・アーツ&メタル、ヒビノ、フジクリエイティブコーポレーション、フラワースタッフ、ブル ほか多数(順不同)

- 松丸明夫先生
- TVカメラマン
日本テレビ系やTBS系のさまざまなテレビ番組の撮影に携わる。

- 小谷あゆみ先生
- フリーアナウンサー
「めざましテレビ」「福祉ネットワーク介護百人一首」などに出演。
学内にテレビ(TV)局と変わらない、完全プロ仕様のハイビジョンスタジオを完備。単なる実習施設ではなく、プロの現場で使われているものと同様の機材を揃えており、実際にプロのテレビ番組がここで収録される機会も多くあります。ハイビジョン撮影やデジタルモーションキャプチャー、バーチャル合成、テレビ・映画業界標準の Avid社製の映像編集システムなど、ハイビジョン時代に対応したノウハウを実際に触って学び、映像制作を実体験することが可能です。また、テレビ番組収録の際には、スタッフとして参加したり、プロのカメラマンのカメラテクニックや現場の雰囲気を間近に見ることもできます。




朝の情報番組、人気の音楽番組、スタジアムでのスポーツ中継など、各局の番組制作現場で日本工学院の学生たちがインターンとして実務を経験しています。これは、専門学校 日本工学院が長い年月をかけて築いた映画・放送業界とのつながりがあるからです。学生のうちから本格的な職場体験ができることは日本工学院ならではのメリットといえます。

地域貢献の一環として東京消防庁のハイパーレスキュー隊の紹介ビデオを学生たちが制作。厳しい訓練風景をカメラマンコース、サウンドコースの学生が撮影・収録し、映像編集コースの学生が作品にまとめました。ナレーションは声優・俳優科の学生。完成したビデオは消防署の見学者に公開されています。
セガトイズとの産学協同プロジェクトとして、同社の新感覚ゲーム「マインドフレックス」とペット型おもちゃ「ズーズーペット」の魅力を紹介するプロモーションビデオを学生たちが制作。企画から絵コンテ作り、企業の方を相手にプレゼンテーションを行うなど、実践的な経験を積むことができました。
専門学校 日本工学院の放送・映画科は、東京、神奈川、埼玉、千葉の一都三県など関東近郊からの通学者のほか、東京 蒲田、東京 八王子に設置してある学生寮を利用して、全国からも多数入学しています。家具や食事付きの学生寮はとても快適で、学生生活を安心して過ごせます。オープンキャンパス+体験入学では学生寮を見学することもできます。




















