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テレビ(TV)・放送の専門学校 放送芸術科

テレビ(TV)・放送業界のディレクター・スタッフを育成する東京の専門学校。

放送芸術科(テレビ・TV・映画・映像スタッフ) 専門学校 放送芸術科(テレビ・TV・映画・映像スタッフ) 専門学校
  • 2017年度学生募集
  • 蒲田
  • 八王子

放送芸術科

2年制
  • 文部科学省認定 職業実践専門課程認定学科

40年以上の教育実績。テレビ(TV)・映像・映画業界に多くの就職実績

OBは12,000人以上!業界との太いパイプが生む実践的な学び

テレビ(TV)・映画業界教育40年以上の歴史が培った、専門学校 日本工学院ならではのテレビ(TV)・映像・映画スタッフ育成のノウハウや業界関係との太いパイプで、業界最先端の技術を取り入れた実習や、プロの現場でのインターン実習などを実現。テレビ・映画業界関係への就職も有利なため、放送芸術科で学んだ多くの卒業生1万2千人以上が、テレビ(TV)・映画スタッフとして活躍し、テレビ局をはじめテレビ(TV)・映画業界・関係の制作現場を支えています。

■クリーク・アンド・リバー社が実習や就職を全面バックアップ

クリーク・アンド・リバー社(C&R社)とは、映像制作スタッフやテレビ技術スタッフなど放送・映像クリエイターたちのマネジメント会社。その影響力は大きく、国内のTV番組の約40%に関わっています。このC&R社が日本工学院の実習や就職を完全サポートしています。

■テレビ局を始め、さまざまなプロの制作現場でアルバイトが可能。

業界の第一線で活躍する講師の紹介により、在学中からテレビ局、歌番組、プロ野球・スポーツ中継、ドラマ撮影の現場などでアルバイトが可能。プロの仕事を間近で見て、実践的にスキルを身につけるチャンスです。

■さまざまな映像コンテンツの制作実習で実践力を身につける

放送芸術科では、映画、CM、歌番組、情報番組、ドラマ、スポーツ中継、ドキュメンタリーなど、さまざまな映像コンテンツを実習で制作。映像制作の一連の流れを体験し、実体験とともに幅広いスキルを身に着けていくことが可能です。

教育について

放送芸術科は「職業実践専門課程認定学科」です

放送芸術科は、文部科学省が認可を行う制度「職業実践専門課程」の認定を受けています。職業実践専門課程は「職業に必要な実践的かつ専門的な能力を育成する」ことを目的としたもので、カリキュラムの編成や授業内容、教員研修などにおいて、各分野の企業と連携しながら実施することが編成要件となっています。この課程を卒業することにより、採用企業もそのスキルを 評価し、さらに就職に有利になることが期待できます。

職業実践専門課程についてはこちら

学科の特徴

  • 施設
  • 教育
  • カリキュラム
  • 講師
  • 就職

施設

プロ仕様の最新設備・施設を完備

平成25年、次世代映像コンテンツ制作の拠点となる片柳放送センターを日本工学院専門学校 蒲田キャンパス 3号館16Fに開設。学内にテレビ(TV)局と変わらない、完全プロ仕様のスタジオを完備。番組撮影やデジタルモーションキャプチャー、副調整室(サブコントロールルーム)、テレビ・映画業界標準の Avid社製の映像編集システムを備えた映像編集室、CGルーム、MAルームを設置。最先端のプロの放送現場に対応したノウハウを実際に触って学び、映像制作を実体験することが可能です。

片柳放送センター

教育

本格的な番組制作・映像制作の実習を中心に、現役のプロスタッフが徹底指導!

テレビ・映画・映像制作全般のスキルを、プロの現場同様の制作環境を使った、本格的な番組制作・映像制作の実習を中心に実践的に学習。カメラマン、照明、映像編集、音響、制作、美術の各専門の講師が、直接プロのノウハウを指導します。

教育についてはこちら

カリキュラム

映像コンテンツ制作の流れを体験しながら実践力を身につける

放送芸術科では各コースが合同で作品づくりを行います。歌番組、情報番組、ドラマ、ドキュメンタリーなど、内容はさまざまですが、多くのスタッフの手によって、いくつもの段階を経て、作品が作られていきます。放送芸術科では、この映像制作の一連の流れを体験するための環境が整っています。

カリキュラムについてはこちら

講師

テレビ・映像の現場で活躍中の現役一流スタッフが講師陣に!

テレビ番組制作、映像・映画制作現場の第一線で活躍する、経験の豊富なカメラマン、照明、美術、制作、音声スタッフや監督、ディレクターなどプロの制作スタッフばかりの講師陣。現場で即戦力となるプロのスキルを徹底的に指導します。

講師一覧ページはこちら

就職

テレビ・映像業界へ、望みの就職をサポート

40年以上の歴史が培った専門学校 日本工学院ならではのテレビ(TV)・映像技術者育成のノウハウや業界関係との太いパイプで就職へのサポートも万全です。毎年、卒業生はテレビ・映像業界関係のさまざまな業種へと望みの就職を果たしています。

主な就職先

東通、共同テレビジョン、日テレ・テクニカル・リソーシズ、日テレアックスオン、テレテック、バスク、テイクシステムズ、テクノマックス、泉放送制作、日企、創輝、日本放送協会、NHKメディア・テクノロジー、TLC、フジ・メディア・テクノロジー、TBSテックス、ソニーPCL、オムニバス・ジャパン、イマジカデジタルスケープ、ヴェルト、アオイスタジオ、ザ・ワークス、ヌーベルバーグ ほか

就職実績はこちら

めざせる業種・職種

テレビ・放送業界・関係

テレビスタッフ、テレビ(TV)カメラマン、カメラスタッフ、報道カメラマン、スポーツ中継カメラマン、VE(ビデオエンジニア)、特機(撮影用特殊機械オペレーター)、ライティングディレクター、照明デザイナー、照明マン、電飾、LEDビジョン、映像編集(リニア・ノンリニア)、(TV)音声スタッフ、音響ミキサー、美術デザイナー、大道具・小道具、美術スタッフ、制作スタッフ、シナリオライター、構成作家、テレビプロデューサー、番組プロデューサー、CMプロデューサー、映画プロデューサー、ドラマプロデューサー、テレビディレクター、CMディレクター、ドラマディレクター、番組ディレクター、記録・タイムキーパー、制作デスク など

映画業界・関係

映画スタッフ、フィルム・映画カメラマン、VE(ビデオエンジニア)、映画照明スタッフ、編集スタッフ、映画監督、映像作家、撮影監督、記録・タイムキーパー、録音・音声収録技師、美術制作スタッフ、映画プロデューサー、配給宣伝、脚本家 など

映像業界・関係

映像カメラマン、映像クリエイター、映像デザイン、映像作家、映像編集、VFXクリエイター、特撮、CG映像ショートフィルム、動画編集クリエイター、CGクリエイター など

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開催日

5/29() 6/5()12()19()26() 7/10()17()24()

日本工学院では、1年を通じてオープンキャンパス+体験入学を随時開催しています。
お申し込み不要。無料送迎バス運行中!

放送芸術科では、オープンキャンパス+体験入学を蒲田・八王子校で開催中!本格的なテレビ番組づくり、業界の仕事を体験しよう!各地から無料送迎バス運行中!

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日本工学院 放送芸術科が取り組むプレゼンテーションやインターンシップ、学科の枠を越えた多彩なコラボ実習、企業プロジェクトなどの実践教育、技術熟練教育などをムービーで紹介します。

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