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教育について 放送芸術科 専門学校 日本工学院

業界の第一線で活躍するプロが講師として直接指導するテレビ専門学校。

教育について 放送芸術科 専門学校 日本工学院教育について 放送芸術科 専門学校 日本工学院

クリーク・アンド・リバー社が教育を全面バックアップ

クリーク・アンド・リバー社(C&R社)とは、映像制作スタッフやテレビ技術スタッフなど放送・映像クリエイターたちのマネジメント会社。その影響力は大きく、国内のTV番組の約40%に関わっています。このC&R社が日本工学院の実習や就職を完全サポート。つねに最新の現場環境やスキルを身近に感じることができる教育環境を用意しています。

バラエティ・ドラマ・歌番組・スポーツ中継など、多彩な制作実習を展開

放送芸術科では、バラエティ・ドラマ・歌番組・スポーツ中継、情報番組、ドキュメンタリーなど、さまざまな映像作品を実際に制作する実習を行っています。プロの現場同様の、本格的なスタジオと機材を使用し、企画から撮影・編集・MAなど映像制作の一連の流れを体験することで、実践的に幅広いスキルを身に着けていくことが可能です。

在学中より、アルバイトやインターンシップなどでプロの放送現場を体験可能

放送芸術科では、テレビ・映像業界とのつながりにより、朝の情報番組、人気の音楽番組など、各局の番組制作現場で日本工学院の学生たちがインターンとして実務を経験します。また、学科や講師の先生の紹介により、在学中から日本テレビやフジテレビなど有名放送局を中心に、歌番組、プロ野球・スポーツ中継、ドラマ撮影の現場などでアルバイトが可能。プロの仕事を間近で見て、実践的にスキルを身につけるチャンスです。学生のうちから本格的な職場体験ができることは日本工学院ならではの大きなメリットです。

卒業生が監督を務める映画の撮影現場でインターン。

卒業生の平川雄一朗さんが監督を務める映画『想いのこし』の撮影現場に学生がインターンとして参加。制作、撮影技術、照明、音声、美術などの各セクションに分かれ、プロの映画スタッフのアシスタントを務めました。

放送芸術科は「職業実践専門課程認定学科」です

放送芸術科は、文部科学省が認可を行う制度「職業実践専門課程」の認定を受けています。職業実践専門課程は「職業に必要な実践的かつ専門的な能力を育成する」ことを目的としたもので、カリキュラムの編成や授業内容、教員研修などにおいて、各分野の企業と連携しながら実施することが編成要件となっています。この課程を卒業することにより、採用企業もそのスキルを 評価し、さらに就職に有利になることが期待できます。

職業実践専門課程についてはこちら

教育設計図

放送芸術科では、学習内容をステップ式に明示し、学生一人ひとりの習熟度に合わせて無理なくスキルアップができる「教育設計図」を導入しています。学生全員がしっかり学べる日本工学院独自の教育制度です。

教育設計図についてはこちら