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資格サポート 専門学校 日本工学院 ITカレッジ

IT・コンピュータ業界のスペシャリストを育成する専門学校 日本工学院 IT カレッジの資格紹介。

資格サポート 専門学校 日本工学院 ITカレッジ 資格サポート 専門学校 日本工学院 ITカレッジ

必要な資格はすべて、ここで確実にGETする

資格を取ること自体が目的ではありません。自分のしたい仕事をするために、資格は必要なのです。だから、ITカレッジでは取るべき資格を厳選し、効果的に取得できるよう、さまざまなサポートを行っています。資格は就職にも有利なので、ねらいを定めてたくさんGETしましょう。

ITの資格

公的資格と民間資格、ITの資格すべてをカバー

国が実施する国家資格や、各省庁などの認定に基づいて財団法人などが実施する資格といった公的資格。そして一般企業や各種団体が独自に試験を行って認定する資格で、IT企業が自社製品に関する知識や技術について認定するベンダー資格や、IT企業の特定製品などに依存しないベンダーフリーの資格などの民間資格。ITカレッジでは、IT業界で活躍するために必要とされるすべての資格取得をサポートしています。

目標資格

IT業界をめざすためには欠かせない、数多くのベンダー資格に挑戦

ITカレッジはIT関連の企業・メーカーが認証するさなざまなベンダー資格の認定校となっており、そのすべてを授業や講習会を通じてサポートしています。IT業界は、公的資格のみならず民間資格も重視される業界です。より多くの資格を取得しておくことは就職時に大きなプラスになり、またIT業界で活躍するためのスキルを有した証明としての役割を担います。

主な目標資格(ITSS対応)

ITスキルに応じた資格を計画的に取得していきます

ITカレッジでは、ITスキル、ヒューマンスキル、ビジネススキルの3つのスキルをしっかり身につけられるよう、全員が取得をめざす資格(ベーシック資格)を設定。また、専攻・コースごとに重要資格を設定し、資格ロードマップに従い確実に目標資格の取得をめざします。

ベーシック資格

●情報活用検定[J検] ●MOS(Microsoft Office Specialist) ●ITパスポート試験 ●ビジネス能力検定[B検]ジョブパス

資格取得サポート

あらゆる角度から、資格取得をバックアップ!

ITカレッジでは各種資格の取得を多角的にサポート。普段の授業はもちろんのこと、eラーニング(デジタルメディアやインターネットなどを活用した学習形態)や資格試験直前の模擬試験など、さまざまなサポートを同時並行的に実施。学生たちがいつでもどこでも資格の勉強に打ち込める環境を整えることで、資格試験合格へと導きます。1日・1週間・半期単位で資格取得をサポートする一方、長期休暇中にも資格対策講座を開くなど、きめ細かなサポートを行っています。

メリット

有利に資格を取得できます

ITカレッジでは、国家資格について試験科目が一部免除となるカリキュラムを導入しています。また、民間資格についても、本校はさまざまな企業と提携し、多くの民間資格の認定校となっているので、日本工学院なら有利に資格を取得できます。

■認定校ならではのメリット

  1. Merit.1 基本情報技術者試験の午前試験が免除!

    日本工学院ITカレッジのITスペシャリスト科、情報処理科、パソコン・ネットワーク科では、ITパスポートはもちろん、基本情報技術者試験対策講座を実施。情報処理推進機構(IPA)からの認定により、この講座を受講し修了試験に合格した学生は、国家資格基本情報技術者試験の午前の試験が免除されます。

  2. Merit.2 認定校ならではのメリットが盛りだくさん!

    本校は多くの民間資格の認定校なので、資格によっては受験料が半額になったり、学校で受験できたり、CBTシステム(パソコン上で受験することで、終了後すぐに試験結果がわかり、結果の分析もできるシステム)で受験できるなどのメリットがあります。

    うれしい特典 受講料が割安に 教室が試験会場 CBTで受講可

各種試験をコンピュータで行う、CBTシステムを導入

CBT(Computer Based Testing)システムとは、コンピューター上で受験する試験方法のこと。ITカレッジでは、このシステムを教育に導入し、定期試験やeラーニングなどで活用。これにより、試験終了後すぐに試験結果がわかるだけでなく、結果の分析までできてしまいます。

講師

カリスマ先生の資格指導により、合格者が続々生まれています

情報処理技術者試験対策で「合格の女神様」と呼ばれている大滝みや子先生。これまでに延べ200人以上を合格へと導いてきました。

試験試験を糧にして人間的にも成長しましょう

社会に出たら、いかに成長できるかは本人の力次第。資格の勉強も同じことです。私は学生に厳しいことも言いますが、めげずに頑張れば資格は必ず取れます。また、その努力は糧となり、人間的にも成長できるでしょう。私のクラスの卒業生が企業の評価が高いのも、資格だけでなく人間としての総合力が評価されていると思っています。

大滝みや子先生

IT企業でソフトウェア開発に従事した後、本校教員に。主に情報処理技術者試験などの資格対策科目を担当。基本情報技術者や応用情報技術者試験、データベーススペシャリスト試験など、多くの情報処理試験対策テキストを執筆。

シスコ認定アカデミー・インストラクター(CCAI)の有資格者による指導

世界最大のネットワーク機器メーカー・シスコシステムズの認定資格・CCNAは、ネットワーク技術者に必須の資格。ITカレッジではネットワークエンジニアに必須の資格、CCNAの取得をめざします。指導する講師は、シスコ認定アカデミー・インストラクターの有資格者。取得に向けて授業で、そして特別講座などで徹底的にサポートします。

3年連続で「オデッセイ・スクールオブザイヤー」を受賞!

日本工学院は、オデッセイ・スクールオブザイヤーを、3年連続で受賞(通算4度目)。オデッセイ・スクールオブザイヤーは、MOSの資格試験を運営する(株)オデッセイ コミュニケーションズが、ITスキル向上に精励した教育機関を奨励する賞で、MOS(Microsoft Office Specialist)の取得に力を注いでいる本校は、高い評価を得ています。MOSは累計受験者数330万人を超える人気資格であり、業界や職種を問わず「仕事に役立つ資格」です。

高度専門士、専門士の称号を得て、就職・進学を有利に

4年制学科卒業時には、学士や短期大学士に加えて「高度専門士」、2年制学科卒業時には「専門士」の称号が与えられます。高度専門士は大学を卒業した場合と同様の、専門士は短大を卒業したのと同様の証明となり、大学への編入学や、大学院への入学が可能になるほか、就職活動にも大きなアドバンテージに。また、待遇面でも国家公務員の給与基準などを定める人事院規定により、大卒・短大卒者に準じて取り扱われることになり有利です。

各学科の資格サポート

開催日

12/11() 1/9(月・祝)

日本工学院では、1年を通じてオープンキャンパス+体験入学を随時開催しています。
お申し込み不要。無料送迎バス運行中!