「就職に強い日本工学院」。それは、これまでに約20万人の卒業生を社会に送り出してきた実績が証明しています。また、併設校である東京工科大学へ編入学できる制度もあり、毎年多くの学生がこの制度を活用。さらに、ITスペシャリスト科を卒業すれば、大学院への道も開けるなど、まさに進路はよりどりみどりです。
IT系学科の学生たちは、所属する各学科とキャリアサポートセンター(学生の就職支援を専門に行う学内の機関)を両輪とするきめ細やかなサポートで、希望通りの就職を実現。ITカレッジへの求人倍率は他分野を圧倒しています。
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内定した学生や卒業生を招いて、就職活動のアドバイスを行うなど、柔軟なサポートを行っています。教員の業界ネットワークを通じて、求人がくることも少なくありません。

クラス担任教員を中心に、ITカレッジのすべての教員が連携して、就職相談にあたっています。

「ビジネスマナー」や「キャリア講座」などをカリキュラムに組み入れ、普段の授業から就職サポートを行っています。

在学中に企業でビジネスを実体験するインターンシップ制度を通じて、就職に対する意識を高めています。

就職情報会社などを招き、模擬面接やリクルートスーツの着こなしなどに関する就活セミナーを開いています。

IT業界の最新技術動向を知り、就職活動に生かすため、積極的に校外イベントの見学に出かけます。

就職情報の提供や、就職のあっ旋にとどまらず、自分に合った仕事や会社を学生自身が発見できるよう、さまざまな支援プログラムを実施しています。

毎春数日間にわたり、蒲田・八王子の両校合わせて約900社もの企業が参加して行われる説明会。数多くのIT企業が参加しています。

企業の採用担当者が本校を訪れ、教室で採用試験を行います(主に筆記試験)。

IT系企業だけの企業説明会を個別に行っています。参加する企業は毎年100社以上です。

本校独自の求人検索システムです。登録件数は常時28,000件以上。多数のIT&ビジネス系企業が登録されています。

キャリアカウンセラーの資格を持つ専門のスタッフが、就職に関する不安や疑問にマンツーマンで応えます。


IT系学科もキャリアサポートセンターもそれぞれのネットワークを生かし、常に企業との交流を深めることで、企業が求める人材、採用試験のポイントなどの情報収集に努めています。こうして得られた情報が、学生たちの就職活動に有効に還元されます。
専門学校からの大学編入は、専門学校を卒業して大学1年次に入学するのに比べ、学費や時間を節約でき、「専門士」の称号と「学士」の学位をダブルで取得することができます。しかも、ITカレッジの学生は、一定の条件(定期試験の平均点や出席率が良いことなど)を満たせば、同じ学校法人である東京工科大学の2年次、または3年次に入学金免除で編入可能。もちろん、他大学への編入も可能で、毎年たくさんの学生が、併設校の東京工科大学や他大学へ編入しています。

















