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専門教育のトップランナー

地域の行政や企業・団体と教育提携、インターンシップや、共同開発を行っています。

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専門教育のトップランナー

創立74年の歴史による実績と24万人以上の卒業生の輩出。多くの卒業生が日本全国、世界で活躍しています。日本工学院は大学を併設する高等教育機関として、社会をリードしています。

1947年創立以来、「理想的教育は理想的環境から」の理念の下、74年にわたり放送技術やコンピュータ教育、医療、エンタテインメント などの時代の需要に即応した高いスキルを持った人材を輩出して来ました。1986年には併設校である東京工科大学を設立し、さらなる高等教育機関としての進化をし続けています。

日本工学院の沿革


企業・団体との産学連携を数多く実施

日本工学院では、企業や団体と産学連携を数多く行なっています。教育提携や共同開発、コンペ・ワークショップ、特別講義、インターンシップなど、学生は在学中からさまざまな形で実践的なプロジェクトに参加。社会人との交流などを経験することで、教室では得られないスキルが身につき、心身ともに成長することできます。また、プロジェクトを通じた活動が就職につながるケースもあり、学生にとっては夢に近づくための大切な場にもなっています。

地域との連携で学んだスキルを生かす

蒲田・八王子キャンパスの地元の方々と連携し、学生の学んだスキルを生かした活動を各種行っています。実社会との関わりを持つことで学校では得られないスキルが身につき、地域貢献のやりがいを実感できる取り組みです。

ものづくり体験&しごと発見教室の開催

子どもゆめ基金(独立行政法人国立青少年教育振興機構)助成活動の一環として、「ものづくり体験&しごと発見教室」を開催。小学生を対象に、テクノロジーカレッジの教員と在校生が講師となり、将来の仕事に結びつくような体験実習や学習を行いました。

ものづくり体験&しごと発見教室について詳しくはこちら

多摩信用金庫との連携

日本工学院八王子専門学校は、地域の課題発見や解決、地域で学んだ学生が地元企業に就職する「地学地就」などで、多摩信用金庫と連携協定を締結。地域の企業・団体の課題発見および解決に向けた産学連携の取り組み、学生と企業の交流会やキャリアデザイン授業、インターンシップ、コーオプ教育、企業連携授業、地域ボランティアといった取り組みを実施します。

多摩信金との連携について詳しくはこちら

1947年創立以来、「理想的教育は理想的環境から」の理念の下、74年にわたり放送技術やコンピュータ教育、医療、エンタテインメントなどの時代の需要に即応した高いスキルを持った人材を輩出して来ました。1986年には併設校である東京工科大学を設立し、さらなる高等教育機関としての進化をし続けています。

日本工学院の沿革についてはこちら

学びの幅を広げる大学編入

日本工学院では卒業後、併設校である東京工科大学の3年次・2年次へ編入できる制度を整えています。もっと学びの幅を拡げたい、より高度な学びによって就職の選択肢を増やしたい、という方へ大学進学という進路をサポート。互換される単位も多く、この制度を生かせば最短4年間で「専門士」と「学士」の2つの卒業資格を取得することも可能です。

大学編入制度ついて詳しくはこちら

大学編入の夢を叶えた学生たち

日本工学院 安心・安全進学ガイド