社会を支える“ものづくり”の世界をめざす
私たちの暮らしを支える建物や乗り物、インフラ、製品の多くは、専門知識と技術を持つエンジニアやクリエイターの手によって生み出されています。ものづくりの分野では、「しくみを考える力」と「形にする力」の両方が求められます。日本工学院では、最新設備を備えた実習環境のもと、設計・製作・整備・施工・研究開発などを実践的に学習。自らのアイデアを形にする楽しさを体感しながら、課題解決力や創造力を養います。産業や社会の発展に貢献する技術者・クリエイターとして、未来のものづくりを担う人材を育てます。