映画のような映像を自分の手で。映像クリエイター科の体験入学スタート!
蒲田
2027年4月開設予定の映像クリエイター科では、映画やMVのようなかっこいい映像を自分の手でつくる体験入学を実施しています。
体験メニューでは、シネマカメラをジンバルと呼ばれる撮影機材に乗せて撮影に挑戦します。
ジンバルとは、カメラの揺れを自動で補正しながら滑らかに動かすことができる機材のこと。歩きながら撮影してもブレの少ない、映画のワンシーンのような映像を撮ることができます。
実際にジンバルを使ってカメラを動かすことで、まるで映画やMVのようなカメラワークを体験することができます。
撮影した映像はその場で編集し、カラーグレーディング(色調整)によって映像の世界観を作り込む工程も体験可能です。
色味やコントラストを調整することで、撮影した映像が一気に映画やMVのようなプロの作品の雰囲気へと変化します。
「自分で撮った映像がこんなにかっこよくなるの?」そんな映像制作の面白さと驚きを体感できます。
映像クリエイター科では、企画・撮影・編集まで一貫して学び、自分の作品を生み出す力を育てます。
現在、教員一同「どうすれば皆さんに映像制作の楽しさを感じてもらえるか」を考えながら、体験入学の内容や授業づくりを日々ブラッシュアップしています。
初めてカメラに触れる方でも安心して参加できるよう、撮影や編集のコツを丁寧にお伝えします。
「自分の感性を映像で表現してみたい」そんなあなたにぴったりの体験です。
ぜひ体験入学で、あなたの感性が映像になる瞬間を体感してください。