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講師紹介 スポーツビジネスコース スポーツ健康学科3年・2年

スポーツ業界の第一線で活躍する、企業やクラブのスタッフが直接指導するスポーツビジネス専門学校。

講師紹介 スポーツビジネスコース スポーツ健康学科3年・2年講師紹介 スポーツビジネスコース スポーツ健康学科3年・2年

スポーツビジネスの現場を知り尽くした講師陣が、現場で求められる生きたスキルを伝授。さまざまなビジネスシーンで即戦力となる知識・技術を徹底指導します。

  • スポーツメディアの世界に飛び込もう!

    飯尾 哲司先生

    スポーツカレッジ教員
    大学卒業後、ベースボール・マガジン社「週刊ベースボール」の編集記者として数々の取材・編集を担当。その後ヤクルトスワローズ広報誌制作会社にてファンブックおよびホームページの制作に携わる。スポーツ関連書籍の取材・編集実績多数。

    大学卒業後、スポーツビジネスに携わる仕事に就きたいと思い、ベースボール・マガジン社の門を叩きました。スポーツメディアに身を置いて30年、これまでに約1,200人のスポーツ選手や芸能人を取材してきました。スポーツメディアの中でも出版に関わる仕事には、「取材・インタビュー」「執筆」「編集」「校正」「撮影」などがあります。取材やインタビューを行うには、ある程度の「方程式」があります。いい質問には、いい答えが返ってきます。聞き手として、話し手側の持つ価値観、背景について正確な情報を引き出す事が必要です。 授業では、実際に写真撮影、スポーツ関係者へのインタビューなどの取材の過程を体験し、実社会で必要なビジネススキルはもちろん、ソーシャル・ネットワーキング・サービスでの情報発信なども学びます。日本工学院八王子専門学校のスポーツビジネスコースでしか学べない私の授業を受けて、スポーツメディアの世界で活躍してみませんか。

    【主な構成作品】
    野村克也『私の教え子ベストナイン』(光文社)、野村克也『楽天はなぜ強くなれたのか』(PHP)、工藤公康が語る『強打者』(竹書房)、元横浜高野球部長『小倉ノート』(竹書房)ほか。

  • 企業との連携で実践力を養成。スポーツビジネス業界への就職をバックアップします

    木下 知芳先生

    スポーツカレッジ講師
    ゼビオ(株) 店舗販売企画部門兼事業開発部門

    スポーツビジネスの分野は、お客様や選手などさまざまな人と接点を持ちながら、スポーツを軸に幅広く仕事を展開できる所が魅力。スポーツショップでの販売や販売促進のためのプロモーション事業、スポーツ業界との連携など、私がこれまでゼビオで経験してきたことを、スポーツビジネス業界をめざすみなさんにはすべてお伝えしていきます。専門学校 日本工学院は産学連携の取り組みが多く、各種スポーツイベントやインターンシップを通して、在学中からスポーツ業界の空気を感じることができます。これは、社会に出てから大きなアドバンテージとなるはず。夢をかなえるためには、5年後、10年後のビジョンを明確にしながら努力を続けることが大切です。みなさんの夢実現のために、全力でサポートします!

開催日

6/24()
7/8() 15() 22() 28() 29()
8/4() 5() 17(金) 18() 19() 25() 26()

日本工学院では、1年を通じてオープンキャンパス+体験入学を随時開催しています。
お申し込み不要。無料送迎バス運行中!