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施設紹介 情報処理科 専門学校 日本工学院

入学者全員に、実習・キャンパス・自宅で使える新型ノートパソコンを無償提供。

施設紹介 情報処理科 専門学校 日本工学院 施設紹介 情報処理科 専門学校 日本工学院

1人1台最新ノートパソコンを無償提供。場所と時間を問わず自由に学べる!

コンピュータ・ITの学習に欠かせない最新型ノートパソコン(日本工学院オリジナルモデル)をITカレッジ入学者全員に提供。マイクロソフト(株)とのソフトウェアライセンス契約により、在学中にOfficeなどのソフトウェアが無償で利用でき、バージョンアップも無償で更新されます。さらに、MOSの模擬試験ソフトやJUDE(世界中で使用されている開発ツール)などがバンドルされているので、どこでも自由に資格試験対策の学習が可能。また、卒業する際には全員にプレゼントされます。
※在学期間を通して安心してお使いいただくための補償料と一部ソフトウェア代金が別途必要となります。

最新型ノートパソコン無料提供

日本工学院オリジナルモデル
東芝「dynabook RX73」
(2017年度採用モデル)

モバイルアプリ開発&プログラミング専用の施設を完備

iOS アプリ開発 Labo

Apple社のiMacを完備したiOSアプリ開発専用のワークラボ

Apple社のiMacを導入し、Apple社の開発ツールを利用したiOSアプリケーションの開発を基礎からしっかり学べる実習施設です。実際のアプリケーション制作現場さながらに、企画からプログラミング、動作確認までアプリケーション開発の一連の流れを学習します。

iMac スペック

●OS : Mac OS X Yosemite

●CPU : 2.7GHz クアッドコアIntel Core i5(Turbo Boost 使用時最大3.2GHz)

●メモリ : 8GB(4GB x 2)1,600MHz DDR3 メモリ

●ディスプレイ : IPS テクノロジー搭載21.5 インチ(対角)LED バックライトディスプレイ、1,920×1,080 ピクセル解像度、数百万色以上対応

●ビデオ: intel Iris Pro Graphics

●ハードディスク : 1TB

●主なソフト : Xcode, Adobe Photoshop, Adobe illustrator, Adobe Dreamweaver, Adobe Flash profesional, Adobe Fireworks, Adobe Premiere Pro, Adobe After Effects, Microsoft Office

Android アプリ開発 Labo

Androidアプリ開発の専用ラボ

Androidを搭載したスマートフォンやタブレット型端末向けのアプリケーション開発を行う実習施設です。最新鋭のマシンとソフトを使い、スマホや家電、ゲーム機などにも搭載されるAndroidアプリの開発を学びます。

ITカレッジ新施設誕生 モバイルアプリ開発に特化したモバイルアプリ開発実習室誕生

iLabo(アイラボ)

ロボット教材などを使って、プログラミングの楽しさを体感!

LEGO社の教育版マインドストームやマルチコプター(ドローン)など、さまざまなハードウェアを用い、楽しみながらプログラミング技術を習得できる実習施設です。グループワークを通して、コミュニケーション能力やプレゼンテーション能力も身につきます。

ITカレッジ新施設誕生 新しいコンセプトのプログラミング実習室誕生

教室内・キャンパスには快適なブロードバンドネットワーク環境を完備

本校のキャンパスではロビーやカフェなど、さまざまな場所でインターネット接続が可能です。もちろん実習室でもノートパソコンを机のコネクタにつなげば、いつでも快適なブロードバンドネットワークが実現。多くの試験で導入されている、コンピュータを使ったオンラインの試験・CBTや医療系学科で使われる電子カルテやレセプトなどでも活用されています。しかも実習室は放課後、学生たちに開放されているので自習やスキルアップの情報収集に大活躍、ネットサーフィンも思い切り楽しめます。

開催日

4/29()
5/7() 21() 28()
6/4() 11() 18() 25()

日本工学院では、1年を通じてオープンキャンパス+体験入学を随時開催しています。
お申し込み不要。無料送迎バス運行中!