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音声音声コース(テレビ音声・音響効果)放送芸術科

プロのテレビ(TV)音声・音響効果・サウンドスタッフを育成する東京の専門学校。

音声コース(テレビ・TV・映画・映像・動画) 専門学校 音声コース(テレビ・TV・映画・映像・動画)専門学校
  • 2017年度学生募集
  • 蒲田
  • 八王子

音声コース

放送芸術科
  • 文部科学省認定 職業実践専門課程認定学科

テレビ・映画業界で活躍する音声・音響のプロスタッフをめざす

テレビや映画の撮影・制作現場で、音声を収録したり、映像に音楽や特殊な音響効果をつけて、映像に臨場感を高めるのが音声・音響効果(音効)・音声ミキサー・サウンドスタッフの仕事。映像コースでは、業界の一線で活躍する現役スタッフによる直接指導と、テレビ・映画・映像スタッフ教育40年以上の教育実績で、テレビ・映画・映像業界の一線で活躍できるサウンドスタッフを育成。また業界との太いパイプで就職のサポートも万全。多くのOB・OGが放送・映画・映像業界で活躍中です!

音声・音響効果専攻

音声専攻

音声専攻

音声収録の基礎知識やマイクセッティング、収録などの基礎技術など、実習を中心としたカリキュラムで、現場で活用できる音声のすべてを実践的に学びます。

音響効果専攻

音響効果専攻

5.1chのマルチサラウンド対応の音響スタジオを使用して、効果音作成や音声ミキシングMAなど、サウンドスタッフに必要な音響効果(音効)のスタジオワークを身につけます。

学科の特徴

  • 施設
  • カリキュラム
  • 教育

施設

サウンドのプロを育てる最新機器を完備

5.1chのサラウンドシステムを備えたプロ仕様のスタジオには、ナレーションや音楽、音響効果などの音の編集作業を行うためのトップレベルの機器が揃っています。先端技術に触れることで、現場でも即戦力となるスキルを養い、サウンドのスペシャリストを育成します。

施設ページはこちら

カリキュラム

サウンドスタッフ・エンジニアをめざすために必要なすべてのスキルを習得

サウンドエンジニアに必要な音声機器や配線に関する基礎知識を学んだ上で、スタジオはもちろん、スポーツ競技やホールライブ、ドラマ・映画ロケなど屋外に出て行う録音実習を多数実施。プロ同様の現場体験を多く積み重ねることで、サウンドスタッフのスキルを実践的に身につけます。

教育

本格的な番組制作・映像制作の実習を中心にプロの音響・音効スキルを実践的に習得

放送・映画・映像制作全般で音声・音効・サウンド・音響スタッフとして活躍するためのスキルを、プロの現場同様の制作環境を使った、本格的な番組制作・映像制作の実習を中心に実践的に学習。現役で活躍中のプロ音声音響効果スタッフを講師に、直接プロのノウハウを指導します。

教育についてはこちら

音声コースでめざせる業種・職種

テレビ音響スタッフ、映画音響スタッフ、MA、PA、SE(音効)、テレビ音声ミキサー、音声アシスタント、音響効果マン、MAエンジニア、MAミキサー、MAスタッフ、MAアシスタント、映画録音技師、サウンドエンジニア、サウンドスタッフ など

まずはオープンキャンパス+体験入学にご参加ください。

開催日

12/11() 1/9(月・祝)

日本工学院では、1年を通じてオープンキャンパス+体験入学を随時開催しています。
お申し込み不要。無料送迎バス運行中!

放送芸術科音声コースでは、1年を通じてオープンキャンパス+体験入学を随時開催。プロ仕様のスタジオで、音響スタッフとして実際にミキシングや編集を体験するなど、音響スタッフの仕事がよくわかる体験実習を多数用意。ぜひご参加ください!

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日本工学院をムービーでご紹介

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日本工学院 放送芸術科が取り組むプレゼンテーションやインターンシップ、学科の枠を越えた多彩なコラボ実習、企業プロジェクトなどの実践教育、技術熟練教育などをムービーで紹介します。

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