こちらは在留資格「留学」をお持ちでない、現時点で日本国内に在住していない方へのご案内です。現在日本国内在住で在留資格「留学」をお持ちの場合は手続きが異なります(詳しくはこちら)。
海外から出願する場合は、まず本学園の留学生センターにご連絡ください。
学校法人片柳学園 留学生センター
+81-3-3732-8411
cie@stf.neec.ac.jp
詳しい入学までの流れは、募集要項(国外出願用)をご確認ください。
出願はオンラインで受け付けます。「日本工学院入学システム」でのお手続きをお願いします。日本工学院入学システムへのご登録をこれまで行っていない方は「アカウント登録」を、既に登録済みの方は「マイページへログイン」を選択ください。
現在出願受付期間外です
※在留資格が「留学」およびこれから留学に変更する方
日本工学院入学システムとは、出願や総合型選抜(AO入学)エントリー、若きつくりびと奨学金制度への申請など、受験に関するさまざまな申請手続きを一元化したオンラインプラットフォームです。ご利用にはアカウント登録が必要で、登録後はそのアカウントを通じて簡単かつ効率的に手続きを行うことができます。
提出書類チェック表 | 提出書類にもれがないよう確認し、出願者チェック欄にチェックすること | |
履歴書 | 必ず本人が記入し、必要項目に空白がないよう黒または青のボールペンで記入すること ●特記事項あるいは学歴・職歴・日本語学習歴・家族状況など、書き切れない情報は履歴書②の(5)備考に記入すること ●所在地は省略せず、正式な住所を記載すること |
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卒業証明書(最終学歴学校のもの) | ●原本、または日本語学校の確認印のある写し ●日本語、英語以外の言語には日本語訳を必ず添付すること(訳文には学校機関等の確認印があること) |
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成績証明書(最終学歴学校のもの) | ●原本、または日本語学校の確認印のある写し ●日本語、英語以外の言語には日本語訳を必ず添付すること(訳文には学校機関等の確認印があること) |
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日本語能力を証明する資料(a) | 日本語能力試験(JLPT)のN1(1級)またはN2(2級)の認定書のコピー | |
日本語能力を証明する資料(b) | 日本留学試験(EJU)の成績通知書のコピー | |
日本語能力を証明する資料(c) | BJTビジネス日本語能力テスト(JLRT)の成績通知書のコピー | |
日本語能力を証明する資料(d) | 日本語学校が発行する成績・出席証明書 ●日本の日本語学校で1か月以上の学習歴がある場合は必ず提出 ●出席証明書は、書類提出日の前月末までの出席状況が記載されているものを提出すること |
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日本語能力を証明する資料(e) | 日本の専門学校や大学に在籍している場合は下記を提出 ◎専門学校…在学証明書と成績・出席証明書 ◎大学…在学証明書と成績証明書 |
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健康診断書 | 本校指定用紙を使用し、6ヶ月以内に受診したもの(または指定用紙に記載されている検査項目のある、6ヶ月以内に受診した診断書もしくはそのコピー) | |
経費支弁書(出願者本人は記入しないでください) | ◎必ず経費支弁者(学費を支払う人、両親など)が母国語または英語で記入すること(日本語で書かないでください) ◎日本語、英語以外の言語の場合は原本をコピーし日本語訳を添付すること(訳文には学校機関等の確認印があること) ◎原本には訳文、コメントなど書き加えないでください |
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留学経費を証明する資料(a) |
経費支弁方法に合わせて以下の書類を提出 【1.経費支弁者が母国にいる場合】
【2.経費支弁者が日本在住の場合】
【3.経費支弁者が出願者本人の場合 】
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申請者と経費支弁者との関係を証する資料(b) | 戸籍・住民票・出生証明のコピー | |
留学経費を証明する資料(c) | 経費支弁者の職業証明書 | |
留学同意書 | 必ず経費支弁者(学費を支払う人、両親など)が母国語または英語で記入すること(日本語で書かないでください) | |
パスポートのコピー | 写真のあるページのコピーおよび出入国の記録があるページのすべてのコピー 片面コピーでA4サイズに統一すること(来校の際、パスポートは持参すること) |
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在留カードのコピー | 両面のコピー 片面コピーでA4サイズに統一すること(来校の際、在留カードは持参すること) |
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日本滞在中の活動内容説明書 | 過去に1ヶ月以上日本に滞在した経歴のある人は必ず記入すること |
こちらのページの内容は以下の留学生入学募集要項を一部抜粋したものです。詳しくは留学生向け入学募集要項をご確認ください。
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