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課外活動

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学外のさまざまな大会で学生たちが大活躍!

ITカレッジでは、各学科が各種イベントや競技会への参加を積極的に推進!大会で日頃の学習の成果を発揮し競うことで、実践力を高め、自分の培ったスキルを持って社会に参加する意識を身につけていきます。その結果は評価となり、また自信に繋がります。

「第1回SPAJAM道場」でITスペシャリスト科3・4年生チームが優勝

「第1回SPAJAM道場」に、本校のITスペシャリスト科、情報処理科、Webクリエイター科(デザインカレッジ)の学生たち(5チーム)が参加。SPAJAM道場とは、IT専門家のサポートを受けながらスマホアプリの開発を競う育成型ハッカソン。9校の大学・専門学校・高校から11チームが参加して行われた今回のテーマは「食事」。「料理を撮影すると材料やカロリーがわかるアプリ」を開発したITスペシャリスト科3・4年生チームが、見事優勝しました。

学生スマートフォンアプリコンテストで3チームが受賞

情報処理科と、ITスペシャリスト科の学生が、情報処理学会の研究会(CDS/MBL研究会)が主催する「第6回学生スマートフォンアプリコンテスト」にエントリー。情報処理科チームが、プログラムの完成度を評価され「インプリメンテーション賞」を、ITスペシャリスト科の2チームが、優れたアイデアにより「奨励賞」を受賞しました。

ICTトラブルシューティングコンテストで例年通りの好成績(全国2位)を獲得

全国の専門学校生、大学生、大学院生が、サーバー・ネットワークのトラブルシューティングや運用技術をチーム単位で競う「ICTトラブルシューティングコンテスト」。2017年の第8回大会では、ITスペシャリスト科の3・4年生を中心としたチーム「WCDI」が見事優秀賞(全国2位)を受賞。これまでにも同コンテストでは日本工学院チームが最優秀賞や優秀賞の受賞などの好成績を収めています。

大田区ビジネスプランコンテストで最優秀賞を受賞

学生、社会人を問わず、新たに起業をめざす人が地域の活性化に貢献するビジネスプランを提案する「ビジネスプランコンテスト inOTA」において、情報ビジネス科2年生が最優秀賞を受賞。副賞として、全国的なビジネスプランコンテストである「第5回全国創業スクール選手権」への推薦を受けました。

世界各国の学生が競う「MOS世界学生大会」にて3名が上位入賞

世界各国の学生が「Microsoft Office Specialist(MOS)」のスキルを競い合う「MOS世界学生大会」。2018年大会には世界100カ国から延べ100万人を超える学生が参加。日本工学院からは日本大会専門学校部門、Word部門とExcel部門に3名が入賞という優秀な成績を残し、大健闘しました。

「ビジネスプロデュースコンペティション」のプレゼンにエントリー

全国の専門学校生が参加し、職業観を養うことを目的に、自らのビジネスプランをプレゼンテーションする競技会「ビジネスプロデュースコンペティション」。日本工学院は、過去9年間で10チームが準グランプリやプレゼンテーション賞などを受賞。2019年の第15回大会では、、惜しくも受賞を逃しましたが、次年度以降も挑戦を続けていきます。

地元に根ざした地域連携活動を多方面で展開

社会人基礎力の養成、キャリア形成などに役立てるとともに、地域への理解を深め、地域社会の活性化、地域との交流を目的に、ITカレッジでは、地元(大田区、八王子市)の企業や団体と連携。「八王子まつり」へボランティアとしてゴミの分別やパトロールで参加するほか、「ものづくり体験教室」を開催し、プログラミング体験の補助を行うなど、さまざまな活動を行っています。

ミュージックカレッジとのコラボでアプリを開発

ミュージックカレッジとのコラボ企画として、ITカレッジ情報処理科の学生がスマートフォン向けアプリケーションを開発。このアプリはスマートフォンの画面を光らせて、ペンライトやサイリウムのように使い、色とりどりの光で会場を盛り上げるイベントツールで、蒲田キャンパスの片柳アリーナで開催された日本工学院の音楽イベント、ミュージックカレッジ主催「REAL DREAMS」で使用されました。

まずはオープンキャンパス+体験入学にご参加ください。

開催日

1/13(月・祝)
2/11(火・祝) 23(日・祝 ※八王子校のみ)
3/8() 28( ※八王子校のみ) 29( ※蒲田校のみ)

日本工学院では、1年を通じてオープンキャンパス+体験入学を随時開催しています。
お申し込み不要。無料送迎バス運行中!

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