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課外活動

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学外のさまざまな大会で学生たちが大活躍!

ITカレッジでは、各学科が各種イベントや競技会への参加を積極的に推進!大会で日頃の学習の成果を発揮し競うことで、実践力を高め、自分の培ったスキルを持って社会に参加する意識を身につけていきます。その結果は評価となり、また自信に繋がります。

「SPAJAM2019」にITスペシャリスト科2チームが参加

本校のITスペシャリスト科学生が、「温泉でハッカソン」を合言葉に、スキルを向上するための競技と交流の場を提供する国内最高峰のハッカソン「SPAJAM2019東京A予選」に参加。2015年より参加し、今年で4回目の出場となりました。全国の専門学校や大学から集まった学生チームが戦う本大会、今回のテーマは『NEWS』。日本工学院の2つの学生チームは「危険な場所の情報がわかるアプリ」と「視覚情報でニュースを見る新感覚のアプリ」を開発し、多くの注目を集めました。

学生スマートフォンアプリコンテストで2チームが受賞

ITスペシャリスト科の学生が、情報処理学会の研究会(CDS/MBL研究会)が主催する「第7回学生スマートフォンアプリコンテスト」にエントリー。「学校案内アプリ」そして「ファッションコーディネートアプリ」を作成した、4年生チームと1年生チームの2チームが、優れたアプリのアイディアを企画したチームに贈られる奨励賞を受賞しました。

第3回IoT/ARを活用したVuforia/Hololens学生コンテストで最優秀賞を受賞!

学生らしい斬新なアイデアでARの新たな可能性を追求する「第3回IoT/ARを活用したVuforia/Hololens学生コンテスト」(PTC株式会社主催)。本コンテストに情報処理科1年生チームがエントリーし、学生による作品「ARを活用した小中学生向けの立体図形学習サポートアプリ」が最優秀賞を受賞しました。アプリの完成度やプレゼンテーションの巧みさ、クラウドを利用した拡張性のあるアイデア、また、学生でありながら、教員の立場にも立ったユーザファーストな設計であったことなどが高く評価されての受賞です。

大田区ビジネスプランコンテストで最優秀賞を受賞

学生、社会人を問わず、新たに起業をめざす人が地域の活性化に貢献するビジネスプランを提案する「ビジネスプランコンテスト inOTA」において、情報ビジネス科2年生が最優秀賞を受賞。副賞として、全国的なビジネスプランコンテストである「第5回全国創業スクール選手権」への推薦を受けました。

世界各国の学生が競う「MOS世界学生大会」にて3名が上位入賞

世界各国の学生が「Microsoft Office Specialist(MOS)」のスキルを競い合う「MOS世界学生大会」。2018年大会には世界100カ国から延べ100万人を超える学生が参加。日本工学院からは日本大会専門学校部門、Word部門とExcel部門に3名が入賞という優秀な成績を残し、大健闘しました。

「ビジネスプロデュースコンペティション」のプレゼンにエントリー

全国の専門学校生が参加し、職業観を養うことを目的に、自らのビジネスプランをプレゼンテーションする競技会「ビジネスプロデュースコンペティション」。日本工学院は、過去10年間で10チームが準グランプリやプレゼンテーション賞などを受賞。2020年大会では、グランプリこそ逃しましたが、ファイナリスト賞を受賞。次年度以降も挑戦を続けていきます。

地元に根ざした地域連携活動を多方面で展開

社会人基礎力の養成、キャリア形成などに役立てるとともに、地域への理解を深め、地域社会の活性化、地域との交流を目的に、ITカレッジでは、地元(大田区、八王子市)の企業や団体と連携。「八王子まつり」へボランティアとしてゴミの分別やパトロールで参加するほか、「ものづくり体験教室」を開催し、プログラミング体験の補助を行うなど、さまざまな活動を行っています。

ミュージックカレッジとのコラボでアプリを開発

ミュージックカレッジとのコラボ企画として、ITカレッジ情報処理科の学生がスマートフォン向けアプリケーションを開発。このアプリはスマートフォンの画面を光らせて、ペンライトやサイリウムのように使い、色とりどりの光で会場を盛り上げるイベントツールで、蒲田キャンパスの片柳アリーナで開催された日本工学院の音楽イベント、ミュージックカレッジ主催「REAL DREAMS」で使用されました。

まずはオープンキャンパス+体験入学にご参加ください。

開催日

8/8() 9() 22() 23() 29() 30()

日本工学院では、1年を通じてオープンキャンパス+体験入学を随時開催しています。
事前申し込み制。

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